わたしの友達は熱血で、常に自分の人生に挑んでいる。
まさか同年代とは思えないバイタリティの持ち主。
で、話を聞いていて<なるほどなぁ>て思うのが介護関係の資格。
やっぱり、この先高齢化を進むのが必至な訳なんだから、それに対応した資格をとる行為には本当に無駄はない、と思う。
需要が増えてくる今から必要とされる1番の仕事だと思う。
て言うと何だか不謹慎だろうか。
でも、実際職につく以外にも、家族が年をとったときに対応に無駄がないのも心強いと思う。
だって、かつて私のおばあちゃんが入院したとき、どうやってあげたら痛みが和らぐのか、どうやったら移動のとき楽なのか、ちんぷんかんぷんだったもん。