私は大学を卒業したばかりで今のところ結婚の予定はありません。
でも、やっぱり女性として、結婚式にはきれいなドレスを着てたくさんの人に祝福されたいと思います。
例えば、女性の羨望の的であった若手美人女優のように和式の白無垢も素敵だし、
若い人には負けられないと堂々とミニスカートのウェディングドレスを披露した昭和の大物女性歌手など
どんな職業、年齢であっても結婚式は女性の憧れであり、ひとつの自分の中の区切りであると思うのです。
一生一度(にしたい)思い出の結婚式。誰だって思い入れは強いもの。
誰かにたとえ批判されようとも独身最後の贅沢として、妥協せずに自分の思うままにしてみたい
と今からいつになるかわからない未来の結婚式を思い浮かべています。